木製ドア、障子、創作建具、木製品全般、リフォーム、建具・家具の修理の事なら旧井建具にぜひご相談ください。


古に学ぶ匠の心と最新の技術で人々の生活に潤いと安らぎを与える製品を届けたい・・・
それが WOOD FACE の願いです。
ごあいさつ
当社HPをご閲覧頂き有難うございます。

平成20年7月〜22年7月と2年間、わかやま中小企業元気ファンド助成事業として国立大学法人 和歌山大学との共同研究を進め提案、試作を行い「タナドア」というブランド名を決定し(平成22年6月2日〜4日、東京ビックサイト「ライフスタイル提案型国際見本市」)に出展致しました。
又、共同で商標登録出願にも至りました。
今後も、地域産業資源を活用した新規デザインの開発を続け、和歌山の発展に努めます。
代表取締役 向井 実
心に刻むもの5ヶ条

* 意識改革と技術革新を常に心掛け、厳しい品質管理の下にクレームゼロを目指します

* トライ・アゲイン まず作ってみる、柔軟な発想と多くの意見を生かしたより良い製品作りを心掛けます

* 出会いを大切にする、人との繋がりを何よりの心の糧とし、人の心に触れるものづくりを心掛けます

* 杉、檜、そして紙、多くの利点を持つ自然素材に斬新なアイデアを添え地球環境保全に寄与します

* 人と製品の関わりを見つめ直し、企画から製造、納品まで全てにおいて安全である事に尽くします

経営方針5ヶ条
クレームゼロを目標としよう。(Zero)
メーカーとして、意識改革と技術革新を常に心掛けよう。
工程毎に確認をしよう。(厳しく自己規制を行なう、信用第一)
常に新しい提案を出していこう。(Planning)
アイデア、バイタリティーを常に心掛けよう。
まず作ってみよう。人の意見をよく聞こう。
人との出会いを大切にしよう。(Peaple)
できる限り展示会に参加し、たくさんの人と名刺交換や意見交換を行なおう。
アピールする事により自信をつけ、知識と知恵をもらおう。
地球にやさしい製品作りを創意工夫しよう。(Eco)
桧や杉を出来るだけ多くの人に使ってもらう努力をしよう。
障子紙や塗装などを用いる事により、たくさんのアイデアが生まれ、環境にも良い事を伝えて行こう。
作業中は常に安全を心掛けよう。(Safty)
災害ゼロを目指そう。
会 社 概 要
設  立 平成3年 4月1日
事業者名 有限会社 向井建具
本社所在地 〒649−6261
和歌山県和歌山市小倉411−5
(TEL) 073-465-3788
(FAX) 073-465-3787
(Mail) woodface@mukai-tategu.com
0120-561-410
(コール1番良い戸)
代表者名 代表取締役 向井 実
従業員数 15名
資 本 金 1000万円
建 設 業
許可番号
和歌山県知事許可(般-18)第12093号
加入団体 盛和塾 盛和塾(和歌山)塾生
和歌山県建具事業協同組合 理事
(社)和歌山納税協会 会員
○ 主要製品 木製ドア・障子・別注家具・創作建具・うるし調塗装製品全般の製造販売及び施工
○ 創  業 昭和38年9月 向井建具製作所設立
(創業40余年)
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